文鳥のヒナ 挿餌中に手乗り文鳥のヒナです。この間まで殆ど歩かない小さなヒナでしたが、もう飛んで来るようになりました。この子たちの他にも既に一人餌になった子が15羽位いますが、手離れしないように毎日ケージに手を突っ込んで遊んで貰っています。 Tweet 関連記事 梅雨入りですが この暑さでは オカメ復活 オカメが飼育箱から居なくなりました。 文鳥とセキセイだけになりました。 « セキセイのヒナ 寒波の影響 »